人に言われて心に刺さる言葉は、魂からのメッセージ。

 

 

花ひらき、今ここを天国に。

 

 

皆さん、こんにちは。

心地よくお過ごしですか?

 

 

乙女座満月、コアがしっかりするいいエネルギーですね。

さすが、現実パワーの乙女座だと嬉しくなってます。(笑)

 

 

 

 

 

さて今日は、セッションで続いていたことがあったので、

それについてお話していこうと思います。

 

 

 

 

 

「親から「出ていけ!」って言われてショックで・・」

 

というお話がおふたり続いたのです。

 

 

 

 

実は、昨年末あたりから、
親子(兄妹)関係の『家』に関わるテーマが来ているんです。

 

なので、おふたりのような出来事は起こりやすくなっているのです。

 

 

皆さんも、家族のことあれこれ考えることありませんか?

 

 

 

 

そして、もうすぐ3月です。

 

3月は卒業の時。

 

そして今、春から大きく変化する流れが来ています。

 

 

 

 

 

ですから、
「出ていけ」と言われたのは流れに乗っている良いことなのです。

 

 

 

なぜなら、

 

もう卒業ですよ。

 

親から、家から、

卒業の時が来ましたよ、ということであり、

 

あなたは卒業するだけの力がありますよということなのです。

 

 

 

 

 


でも、「愛されてない」などマイナスの思い込みがあると、

 

こうは思えなくて、

 

傷ついた!

やっぱりひどい親だ!

 

と、反応してしまうでしょう。

 

 

 

 

 

 

実は、

 

人に言われて心に刺さる言葉はギフトなのです。

 

背中を押すメッセージなのです。

 

 

 

 

 

 

「出ていけ!」は、

 

もうあなたは自立して、
あなたの人生を創る時が来ていますよ。

 

お家という「巣」から飛び立つ時が来ていますよ。

 

と、背中を押されているのです。

 

 

 

 

 

 

おふたりとも、心の奥には「家から出たい」望みがありました。

 

ですから、その思いを現実化していたのです。

 

 

 

でも、家から出るのは不安もある。

 

不安という迷いがあるため、

 

迷いを断ち切る為の厳しい言葉という現実になっていたのです。

 

 

 

 

 

 

 

前回のブログで、シンクロニシティノートを紹介しましたが、

 

シンクロニシティや自分の望みをノートに書いていると、

 

一見ネガティブに捉えがちなこともメッセージだと気づけます。

 

 

 

 

 

さらに、人に言われて心にささる言葉は魂からのメッセージだと知っていると、

 

背中を押されているんだと勇気が出ます。

 

 

 

 

太陽の光が全ての人に注がれるように、

 

私たちは、いつも幸せの流れの中にいます。

 

 

 

一見、ネガティブに思いがちなことも、

 

魂の視点では、進みなさい!あなたは出来るよ!と、

 

幸せへと押し出してくれるメッセージなんですね。

 

 

 

 

 

 

 

もし、心に刺さる言葉を言われたなら、

 

背中を押されているんだと思ってください。

 

 

 

そして、その刺さった言葉と、

あなたが心の奥で望んでいることを照らし合わせてみてください。

 

進む時が来ていると実感できますから。

 

 

 

 

 

 

心に刺さる言葉は魂からのメッセージ。

 

 

よかったら、覚えておいてくださいね。 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も読んでくださってありがとうございます。

あなたにはいつも応援が送られていますから大丈夫。

 

 

 

 

 

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