どちらを選ぶ?大きな思考の声と、繊細なハートの声。

 

 

花ひらき、今ここを天国に。

 

愛溢れる心優しい皆様、

こんにちは。

 

いかがお過ごしですか?

 

 

 

 

2018年も、あとわずか。

 

でも、年末という感じがしないでいます。(私だけ?(笑)

 

 

 

 

今、加速的にエネルギーが変わっていることもあり、

 

天から、今この時にしないといけないことを伝えられ・・

 

慌ただしさの中にいます。

 

天から言われているのは、

 

2019年以降の生き方・在り方をクリアになさいと。

 

 

 

 

これは、夏から言われ続けていること。

 

なので、ハートの魂の声に耳を傾け続けています。

 

そのおかげもあり、いろいろ準備を進めているのです。

 

 

 

 

お話して気づいたのですが、

 

私の未来の描き方は、

 

一般的な目標設定の方法とは違いますね。(笑)

 

一般的な目標設定は、思考によって導き出しますから。

 

 

 

 

私の目標設定は、

 

まずハートと繋がり、

 

内側から湧き上がってくる声を設定しているのですから。

 

 

 

 

魂の声に耳を傾ける。

 

そして、天からの導きを待つ。

 

これが私の方法なのです。

 

 

 

 

なぜこちらの方法を選ぶのか?

 

それは、頭の思考は、過去の記憶のデーターです。

 

そこにほんとうの私はいないと知っているからです。

 

 

 

 

ほんとうの私の声は、ハートの奥の魂からの声。

 

これが、私の声であり、

 

その声に添った時、溢れる歓びが湧きたつと知っているからです。

 

 

 

 

思考の声に従って歓び溢れたことはないのです・・。

 

 

 

 

前回のお話でこうお話しました。

 

 

 

 

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ついつい 悲しみに浸って被害者になってしまうのなら、

 

「悲しんでいいよ。被害者になっていいよ。」と寄り添って、

 

それから、「ほんとうはどうしたい?」と、

 

ほんとうにしたい表現はどんなものなのか聴いてあげましょう。

 

ハートに。

 

 

 

 

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実は、この悲しみに浸っているのは、ほんとうの自分ではないのです。

 

過去の記憶のデーター(思い込みなど)によって悲しみが生まれているのです。

 

悲しみに浸り被害者となることも、

 

過去から繰り返しているパターンなのです。

 

 

 

 

実際、思い込みなどが変わると、感情は変わります。

 

悲しみに浸り被害者になることをしていたと気づくと、しなくなるのです。

 

ということは、

 

それは、本来の自分ではなかったのです。

 

過去のデーターによる『反応』を繰り返していただけなのです。

 

 

 

 

 

 

 

ほんとうの声は、

 

「ほんとうはどうしたい?」とハートに聴いて出て来た答。

 

それが、ほんとうの声なのです。

 

 

 

 

 

 

 

ただ、このハートの声は繊細です。

 

ハートの声が聴けたとしても、

 

すぐに思考の大きな声が騒ぎ出すのです。

 

邪魔をするのです。

 

「でも」

 

「だって」

 

「どうせ無理」

 

「今までもダメだったから」

 

「前にこういうことがあったし」と。

 

過去のデーターを持ち出し、大騒ぎし、ハートの声を掻き消すのです。

 

 

 

 

ハートの声は小さく繊細。

 

思考の声は大きく騒がしい。

 

 

 

 

だから、魂の声であるハートの声を蔑ろにし、

 

記憶のデーターでしかない思考の声を選んでしまうのです。

 

 

 

 

その結果が、

 

生きづらい、

 

喜びを感じない、

 

自分が何をしたいかわからない、ということが起こるのです。

 

 

 

 

 

 

 

そしてまた、思考の声を選んでもいいのです。

 

どちらを選ぶのかは、自由なのです。

 

なぜなら、どう生きたいのか?は自分が決めることだからです。

 

どちらの声で生きるのが幸せなのか?

 

望む幸せで選んでいいのです。

 

 

 

 

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いつもありがとうございます。

ますますあなたが輝きますように。

 

 

 

 

花ひらき、今ここを天国に。