お勧め、空間の浄化。

 

少し追記しました。どうぞ。

 

 

 

花ひらき、

今ここを天国に。

 

 

皆さん、こんにちは。
いかがお過ごしですか?

 

6月に入りましたね。
梅雨入りのニュースも入って来て、
季節も次のステージへと導いてくれています。

 


満月の後、優しいエネルギーが心身に滋養を与えてくれていますから、
どうぞ望むものを胸に喜んで進んでくださいね。

 

 

 

 


さて今日は、お家の神社化で実践していること、
お話していこうと思います。



私がお家を神社化する目的は、


お家の波動をアップすること。
それは、
心地いいな~♡と心と身体がふわっと柔らかくなる空間を創ること。

 

※そもそもの目的を忘れると、幸せの梯子をかけ間違えるので ここ大事です。

 

 




そして、1番初めにしたことは、

 

『空間の浄化』でした。

 



音と香りを使っての空間の浄化。


そして、ダスター片手に壁のほこりをはらっていきました。


見えない空間は音と香り、
見える空間のほこりは身体をしっかりつかってお掃除です。

 





音は、浄化の音楽を流し、

香りは、リビングと玄関でお香を焚きました。

 

 


音と香りは、よくやる浄化法なんですが、

今回、お香の香りを新しいものにしたいと閃いたので、

新しい香りを買いました。

 

 



新しいお香の香りは効果抜群。

 

気分が一新されました。

心が柔らかくなって、呼吸が一段と深くできるようになりました。

 

 


エネルギーが変わる時は、香りも変えないといけませんね。

「あるものでいっか」なんて、ずぼらはいかんと反省でした。


※お香は、できれば老舗のお店のものが良いと思います。
精妙なレベルで効果がまったく違います。

 

 

 

そして、音と香りで空間を浄化していたら、

「壁のほこりを掃いなさい。」と次の指示が来たわけです。(笑)

 

 

なので、ダスター片手に天井から壁と家中の埃を掃っていきました。

 



この3つをしたところ、

 

お家の波動がまったく違うものに。

 

空間がキラキラに見えました。

今回、天井と壁のほこりを掃うことが大きな波動アップになったように感じます。

(大掃除でするものと思ってましたが、これからは日々のお掃除ルーティンに。)

 

 

 

 

 

空間の浄化は、


パワフルにお家の波動を上げてくれますね。

 




そのおかげで、良いことが次々に。

 

よく頂き物をするんですが、さらに頂くように。

 

欲しいな~となんとなく思っていると、頂くので笑ってしまいます。

人間関係もお仕事もなんだかすこぶるいい感じ。

身体の調子も良く、良い循環になっているのを感じます。

 

 

 

 


そして、空間の浄化をしたら、

なぜか、お掃除がもっとしたくなり、

先日お話したお家にハグされるという幸せな不思議体験が起こり、

私の中に大きな安堵感が生まれるギフトまでいただきました。

 

 

 

 

 

 

この体験をして思うのは、

 

突きつめたところ、

幸せって安堵感なんだろうなと。

 

 



人と繋がれていると思えていたり、

必要とされていると感じれたり、

ここにいてもいいんだって安心だったりというような安堵感。

 





幸せの形は、ひとりひとり違うのだけど、

結局は、安堵感なのではないかな?と。

 

 






お家神社化計画と閃いて、

空間の浄化から始めてみたのだけど、



今振り返ってみると、

それは、自分の巣(よりどころ)を大切にすることで、

それは、自分で自分を大切にすることを教えられたのだと。

 

 

それは、

居場所を大事にする=自分を大切にすること

 

そして、それは、幸せの大元の安堵感が得られるんだよ と教えられたわけでした。

 

 




わかったつもりで、つもりでした。

 

肚に落ちていませんでした。

 



今回、大きな安堵感を頂いたことで、

自分を大切にすることはこういうことだと、

またひとつ肚に落とさせていただきました。

 

 




まだまだ、お家神社化でやりたいことがあるので、

ひとつひとつ自分の「心地いい」を感じながらすすめていこうと思います。

 

 

 


あなたのお家は、心地いい場所ですか?

 

この週末、ちょっとお家のこと考えてみてもいいかもしれませんね。




こちらもどうぞ。

*お家神社化計画

*お家神社化計画、実践編。ご質問にお答えします
*人生のバランスを見てみましょう

しあわせのヒント集

個人セッション

 

 




花ひらき、

今ここを天国に。