この世界の私をそこから見たら

 

 

 

花ひらき、

今ここを天国に。

 

 

皆さん、こんにちは。

いかがお過ごしですか?

 

 

まだまだ風が冷たいけれど、

陽ざしは本格的な春♡になってきましたね。

 

 

3月も、もうすぐ。

春を迎える準備、進めてくださいね。

 

 

 

 

 

さて、今日はCHIE(チエ)さんの著書、

 

「この世界の私を そこ から見たら」をご紹介しますね。

 

 

CHIEさんのこの本をなぜ紹介したいのかというと、

 

この世とあの世の仕組みが、

すごくシンプルに優しく書かれているから。

 

 

 

 

私はよく、「魂の視点で観ると」という表現をするのだけど、

魂の視点は愛の視点。

 

その魂の視点で観ることが、

読み進めていくうちに出来ちゃうのがこの本なんです。

 

 

 

挿絵を、絵本作家の のぶみさんが描かれていることもあって、

 

ほんわかあったか~い気持ちのまま、

 

「私って、こんな思いで降りてきたのかも。」って、

 

生まれてきた理由も感じてもらえるのではないかなって思うのです。

 

 

 

 

 

 

実は、視点には3つあって、

 

・傷ついた心を通して世界を見る視点。

 

・傷が癒されニュートラルに世界が見える視点。

 

・魂の輪廻転生が理解でき、魂の愛で世界が見える視点。

 

 

があるんです。

 

(これは、魂が成長する時に通る各ステージでもあります)

 

 

 

 

 

悩みや、生き辛さがある時は、

傷ついた心を通して世界を見ている時。

依存心、自己憐憫、責任転嫁をしてしまい、

イライラすることや落ち込むことが多く起こります。

 

 

 

そして、傷が癒されニュートラルに世界を見られるようになっていくと、

今まで悩んでいたことに悩むことはなくなり、

生きやすくなり、楽しくなっていきます。

物事はスムーズに起こり始め、ミラクル・シンクロが起こり始めます。

 

 

 

さらに、魂の輪廻転生が理解できていくと、

人を許していけるようになるので、

(お互いの魂の課題に取り組んでいたからだと理解できるから)

愛で世界を見ることができるようになります。

物事はさらにスムーズに調和して起こり、ミラクル・シンクロは当たり前のことになります。

 

 

 

 

CHIEさんのこの本は、

魂の愛の視点へと、自然にほんわかと連れて行ってくれる本。

 

 

なので、

ぜひ、手に取ってページをめくってみてくださいね。


 

 

私は、CHIEさんのこの本を手にして、

胸がふんわりあたたかくなりました。

 

そして、こんなあたたかな本を私も出してみたいな♡

そう思ったのでした。

 

 

 

この本は、ぜひ書店で手にしてもらいたいかな。

 

あたたかいエネルギーを感じてみて欲しいから。

 

 

 

 

 

 

花ひらき、

今ここを天国に。