龍神様と女神様に呼ばれて

 

 

花ひらき、

今ここを天国に。


皆さん、こんにちは。

いかがお過ごしですか?

厳しい寒気が降りて来ていますから気を付けてくださいね。

 



今日は、少し前に行ってきた江島神社のお話を。

 

シンクロミラクルいっぱいで楽しかったです。

 

ご一緒した皆さんも、その後凄いシフトされてて、

神様のなさることは私たちの考えを遥かに超えているとつくづく思うのです。

 

 

私も、意識の変化が続いていていますから凄いです。

(昨夜も大きなシフトを経験して眠れませんでした。。)

 

 

 

 

 

さて、江島神社に行くことになったのは、

天から突然「○○さんに連絡しなさい。」と言われ

友人にメールしたことから始まったのです。

 

 

そして、メールをするうちに、

遊びにいくことになり、

(新幹線で行く場所なんですけどね)

 

 

そして、その数日後には

「龍神と女神に会ってきなさい。」と天から次の指令が。

 

 

 

 

友人のお宅に伺うのは2度目なので、

その街にどんな神社があるのかまったく知りません。

 

 

「???」と思いつつ調べてみると、

友人の住む街は古くから龍神信仰があるとわかりました。

 

 

 

そして、女神は弁天様のように感じるものの、

それ以上は調べなくていいような感じがしたので、
わからないまま行くことにしたのです。

 

天に丸投げですね。(笑)

 

 

 

 

天の導きは、信じるほどにいつもパーフェクトなんです。

 

なので、行けば導かれるでしょう♪と

友人に会える~♪とワクワクしながら会いに行ったのです。

 

 

 

ここまで読むとほんと ”思考というものがない” のがわかります・・。

頭のいい方ならしない行動かと。

 

 

 

 

実は、

知識を持ち過ぎると左脳が優位になり、
エゴが動くんです。


エゴが動くと、実は導きを素直に受け取れなくなるのです。

導きは右脳で受け取るものですから。

 

 

天に委ねる時は、

「私は何も知らない。」でいることが大切なマインドなんです。

 

 

 

 

 

そして当日、

駅で友人に会うと「〇〇さんも誘いました~♪」と。
もうひとりの友人もご一緒できると分かりました。

 

 

面白いのが、そのもうひとりの友人に起こったこと。

すでに天の粋な計らいが始まっていたのです。

 

 

友人は、その日の午前中ヨガのクラスをしていたそうで、

生徒さんからなぜか、

「あそこの奥の院に龍神様が祀られているので行かれるといいですよ。」と言われたのです。

 

 

江島神社に行くことなど何も話してないのに。

合流する数時間前に龍神様の情報をゲットしていたのです。

 

 

 

そして、あそこというのは江島神社。

 

江島神社も、友人があそこがいいかな~的な感覚で選んでくれていたのですが、

日本三大弁天(女神!)おひとりがいらっしゃるところだったのです。

 

 

天に言われた「龍神様と女神の所に行ってきなさい。」は、

ふたりの友人により見事に叶うことになったのです。

 

龍神様と弁天様が3人を呼んでくださったのですね。

 

 




そして、

江島神社の駐車場を出ると目の前に

『龍』の文字が書かれた車が停まっていて、

 

また眼が点!

大笑いでした。

 

神々の粋な歓迎は、時に思わず笑ってしまうものなのです。

 

 

 

そして、江島神社は三人の女神さまを祀られていることもわかり、
急遽女性3人で伺うことになったのも導きだったのです。

 

 

当日の朝、友人がふと閃いてもうひとりの友人に声をかけたことで3人となったのですから。

 

 

これ以外にもいろいろびっくり!があるのですが、
書いていると長くなるので、 

 

 

 

 

そんな流れに乗って、弁天様にご挨拶。

(弁天様、お優しくてお優しくて泣きました。。。)

 

そして、龍神様がいるという奥の院に。

 

 

奥の院に着くと、そこにはビジョンで見せていただいたとおりの光景が!

 

弁天様と龍神様、

おふたり揃っていらっしゃったのです。

 

 

ここに呼ばれていたんです。

 

 

奥に見えるご神体の鏡も美しく、

手を合わせながら、

お呼びいただいたこと感謝申し上げ、

ここまで来れたことも有難くて、

胸がいっぱいになりました。

 

 

 

 

江島神社はいたるところで神様の言葉がすごく降りてきます。

 

あたたかい神様の御心に触れると、

その愛に安堵して泣いてしまいます。

 

友人たちにも泣きながらお言葉を伝えていたので、

お化粧がすっかり取れていました、、

 

 

 

龍神様も弁天様も待ちかねてくださっていたようで、

ほんとうにほんとうに有難かったです。

 

 

 

 

 

 

奥の院にむかう途中。

こんなきれいな海も。

 

大好きな海、至福~♡でした。

 

 

 

 

帰りはすっかり夕暮れに。

 

でも、そのおかげで夕日に染まる富士山を見れたのですから、

またまた至福~♡でした。

 

 

 

なんというのか、

神々の粋な計らいいっぱいで、

こんなに愛されているんだと胸がいっぱいになる時間でした。

 


神様を信じ、導きに委ねると、

ほんとうに愛の世界を体験します。

 

 

 

世界を信じること、

見えない世界を信じること、

「何も知らない」自分のままいることは、

ほんとうに恩恵を頂けます。

 

 

 

神様に呼ばれるままに。

その場所で素直に感じ受け取る。

幼子のように神様の世界で楽しみ歓んでいる。

 

 

奇跡を受け取るというのは、こういうことなのだと思います。

 

 

 

皆さんも、どうぞ幼子のようにこの世界を楽しんでください。

 

奇跡はいつでも起こるのですから。

 

 

 

来年は、神社ツアーをしたいと思っています。

 

皆さんに神様と繋がってもらえたらと思います。

一緒に神様の愛に触れましょう。

だって、愛されて楽しいんですから。

 

 

 

お楽しみに。

 

 

 

 

花ひらき、

今ここを天国に。