【天音(あまね)】思いのまま生きればよい

 

 

【天音(あまね)】

 

 

どんな生き方をしてもいいのだ

 

自分を責めるなどいらぬ

 

罪悪感などいらぬ

 

思いのまま生きればいい

 

それをするのが この世である

 

こんなに素晴らしい世界に生まれたのだ

 

楽しまずしてどうする

 

 

 

※天音(あまね)とは、天から降りてきた言葉のことです。

 

 

 

 

このところ、空に鳳凰を観ることが多いのです。

龍は、もういつも空にいてくれ見上げながら話をしています。

 

 

今日は、秋分の日。

お彼岸ですから、お墓参りに行かれた方も多いと思います。

 

 

そして、大きな変わり目の時のようですよ。

ご先祖様から、生きている私たちへの応援というのか祝福というのか、
「肉体にいる歓びをしっかり受け取り楽しみなさい!」とエールが聞こえてきます。

 

 

 

 

天音にもあるように、
自分を責めること、罪悪感はもうお終いの時。

 

 

私たちは、本来 光であり愛の存在。

 

でも、この世界に降りてくるためには、
波動を下げなくてはいけなくて、
そのために、もっとも重い罪悪感の波動を持つのです。

 

 

 

今、世界の波動はどんどん上がり軽く精妙になってきています。


なので、自分を責めること、

罪悪感を持ち続けることは難しくなっていて、
軽くなるためにネガティブ感情が湧いてきているのです。

 

 

このところ、ネガティブ感情が湧いてきていませんでしたか?

 

 

 

 

 

自分を責めることはもうお終い。

 

そのままの私にOKして、まるごと愛していきましょう。

 

 

罪悪感を持つことももうお終い。

 

罪悪感は、愛があるから起こるもの。

 

愛に気づいて、「愛していたのだ」と受け取っていきましょう。

 

 

もうね、ほんとうに、終わらせる時なのです。

 

 

 

 

 

この秋分で、また、大きく変わりますね。

 

どうぞ、ハートを感じてご自分の素直な声を指針に進んでくださいね。

 

 

 

天から、ご先祖様から、溢れるほどの応援が来ていますよ。

 

 

 

 

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花ひらき、

今ここを天国に。