満月のお茶会。特別で大切な自分として扱うということ

 

 

花ひらき、今ここを天国に。

 

愛溢れる心優しい皆様、

いかがお過ごしですか?

 

私の所は、今日は綺麗な秋晴れです。

風も心地よく、窓全開でこの素晴らしい陽気を招き入れています。

 

 

 

 

さて、先日16日には、

東京での光の庭 満月のお茶会を幸せに終えられました。

 

実は、いまだに幸せで胸がいっぱいです。

facebookには「幸せで胸がいっぱい」と投稿をしました。

 

 

 

 

ご参加くだった皆さんからは

 

ご感想とその後の変化の報告が続いていて、

 

お茶会を開いてほんとうによかったと思います。

 

そして、良い波動の空間で同じ時を過ごし、

 

それぞれが心を感じ合うことで作られる場での変容は素晴らしいと実感しています。

 

 

 

 

茶会を開催する意味のひとつとして、

 

「おひとりおひとりが特別な存在」

 

これを実感し受け取って頂きたい思いがあります。

 

あなたは特別な存在です。

 

だから、丁寧に大切に扱われて当然なんですよって。

 

 

 

 

だから、

 

自分を偽ることも、

 

大きく見せることも、

 

逆に小さく見せることも必要なく、

 

そのままのあなたで素晴らしく、

 

そのままのあなたで大切な存在だと体験して欲しい。

 

その体験の場としてお茶会を開催しているのです。

 

 

 

 

 

 

 

今回は、帝国ホテルのラウンジで開催したのですが、

 

実際に通されたのはラウンジ奥のお部屋。

 

ラウンジを予約していたのですが、

 

通されたのはラウンジの奥にある大きな扉の先にあるお部屋でした。

 

そこは、ゆったりと落ち着き、

 

大きな窓から光があふれるほど降り注いでいる静かな場所でした。

 

私たちの為に用意されたのかしら?そう感じ、

 

思わずにっこりでした。

 

 

 

 

 

 

 

自分を丁寧に特別に扱っていると、

 

実は、こういう特別な空間に招かれること、

 

特別なサービスを受けることが起こります。

 

なぜなら、

 

この世界は自分の内側を現しているからなのです。

 

 

 

 

今のあなたの外側にはどんなことが展開していますか?

 

そして、それがあなたの内側で展開していることとどこか似ていませんか?

 

そんなことに気づけるようになると、

 

望むものを引き寄せられていない理由がわかるようになりますよ。

 

 

 

 

次回のお茶会は名古屋にて。

11月1日に開催です。

 

 

 

 

花ひらき、今ここを天国に。