【女性性】子宮にあかりを灯す。 女性に生まれてきた意味

 

 

花ひらき、今ここを天国に。

 

愛溢れる心優しい皆様、

こんにちは。

 

いかがお過ごしですか?

 

 

 

 

今日は、女性がすでに持っている『宝物』のお話をしていこうと思います。

(男性の方は、パートナーのことを思い読んでください)

 

 

 

 

女性には、生まれた時からすでに持っている宝物があります。

 

それは、身体の中にあります。

 

あなた自身もそこから生まれてきました。

 

あなたという命が生まれ育まれたところ。

 

そしたまた、あらたな生命を生み育むところ。

 

気づきましたか?

 

女性がすでに持っている宝物とは子宮のスペースなんです。

 

 

 

 

子宮のスペースと言ったのは、

もし、ご病気などで子宮を無くした方にも子宮スペースはあるからです。

 

 

そしてまた、

宝物とは思えない人もいるかもしれません。

 

女性の皆さんのお話を聞いていると、

 

月のもの(生理)がめんどくさい・・

女性であることに抵抗がある・・

 

こういったこともお聞きしますから。

 

 

 

 

でも、考えてみてください。

子宮はあなたがこの世に生まれてくるまでいた懐かしい場所でもあるのです。

 

天と繋がれていた時に居た場所でもあるのです。

 

だから、子宮スペースは、

あなたを天に繋げてくれ、パワーを授けてくれる場所でもあるのです。

 

 

 

 

いかがでしょう?

 

少しだけ子宮に意識を向けて、

身体の中の子宮のスペースを感じてみませんか?

 

(子宮は無くてもスペースのはエネルギーがあります。大丈夫です)

 

 

 

 

ゆっくり呼吸をしながら、

心と体をほぐしながら子宮に意識を向けてみましょう。

 

子宮の場所は、おへその下8センチ、

そこから奥に10センチのスペース。

 

子宮スペース、感じてみてください。

 

落ち着いた気持ちになりますよ。

 

 

 

 

そして、もしよかったら、

 

これもしてみませんか?

 

子宮にあかりを灯すこと。

 

ほんのりと。

やさしく、やわらかく。

あなたの中にあかりを灯してみてください。

 

明るくなったスペースしばらくを感じていると、

 

あたたかくなってきたり、ほっと安心したり。

 

 

 

 

時には、涙が出てきたりするかもしれません。

 

涙が出てきたら、流れるままに。

 

あなたの中の固くなっていた何かがほぐれ、癒やされたのですから。

 

 

 

 

 

 

 

身体と心は、とっても密接に関係しています。

 

月のものをめんどくさいと女性である自分を嫌ってきていると、

子宮に意識を向け、灯りを灯すことで心がほっとし癒されることが多いのです。

 

男性に生まれることも選べたのに、

女性を選んで生まれてきたのには、それなりの理由があるのではないでしょうか?

 

だとしたら、女性である自分を受け入れていく、

 

女性である自分を愛しんでいくことが、

 

魂が望んできた幸せを体験できることになっていくのだと思います。

 

 

 

 

子宮という場所は、

 

何も無い「無」から「命」を生み出し育み、世界に送り出す場所です。

 

「無」から「有」を創造する場所。

 

女性の中には、科学でも成しえていないことができるスペースがあるのです。

 

どうぞ、女性であるご自身の素晴らしさを受け取っていきませんか?

 

あなたの魂は、女性だから体験できる幸せを目指して生まれてきたのだと思いますから。

 

 

 

 

子宮に意識を向け、

どんな幸せを体験したかったのか?感じてみてくださいね。

 

 

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いつもありがとうございます。

ますますあなたが輝きますように。

 

 

 

 

花ひらき、今ここを天国に。