【女性性】子宮にあかりを灯す 女性である自分にあかりを灯す幸せ

 

 

花ひらき

今ここを天国に。 

 

 

みなさん、こんにちは。
いかがお過ごしですか?

 

 

9月が始まり、実りの秋の到来ですね。
今までのあなたの努力が実り、
望むものを受け取る時でもあります。

 

 


ぜひ、それらに気づき、

丁寧に受け取り味わい感謝すること。

大切になさってくださいね。


このプロセスを丁寧に踏まれますと、

心と魂の滋養となり開運となりますよ。

 

 




さて、今日は、
女性がすでに持っている宝物のお話をしていきたいと思います。
(男性の方は、パートナーのことを思って読んでみてください)

 

 

 

 

女性には、

生まれた時から持っている宝物があります。

 


それは、身体の中にあり、

あなた自身もそこから生まれ、
また、そこからあらたな生命も育み生み出す場所。

 

 

 

その宝物ともいえる場所は

子宮。

 

 

 

 

 

気づいていましたか?
あなたの中に、そんな素敵な場所があるということに。




そして、もしかしたら、
素敵な場所とは思えない人もいるかもしれませんね。




それは、
多くの女性のお話を聞いていると、
女性であることの抵抗が悩みの元となっていることも多いから。

 



でも、
子宮はあなたがこの世に生まれてくるまでいた

懐かしい場所でもあるのです。

 

 


だからこそ、
その悩みを溶かしてくれる力がある場所であること知ってもらえたらなと思うのです。

 

 

 

 

今日は、
少しだけ子宮に意識を向けて、
身体の中の子宮のスペースを感じてみませんか?

(※ご病気などで子宮の臓器は無くてもスペースとエネルギーがありますから大丈夫です)

 



ゆっくり呼吸をしながら、
心と体をほぐしながら。

 

 

 

子宮の場所は、
おへその下8センチほど。
そこの奥10センチあたりが子宮のスペース。



あなたがこの世界に生まれてくるまで居た所と同じスペース。

そこにあるのです。

 

もしよかったら、

これもしてみませんか?

 

 

 

それは、
子宮にあかりを灯してみること。

 

 

 

ほんのりと。
やさしく、やわらかく。
あなたの中にあかりを灯す。

 

 

 


そして、
しばらく明るくなったスペースを感じていると、
あたたかく感じたり、

ほっと安心したり。


時には、涙が出てきたりもするかもしれません。

 

 

 


涙が出てきたら、流れるままに。
驚かなくていいですよ。


あなたの中の固くなっていた何かがほぐれ、

癒やされたのだと思いますから。

 




身体と心は、とっても密接に関係しているもの。
身体に意識を向けてあげるのは、
心を知ることにもなって、
幸せな心のためにはとても大切なことなのです。

 




そして、子宮は女性性の場所。


女性である自分を受け入れ愛していくのは、

この場所に意識を向けてあげることから始まると言ってもいいぐらいなのです。


子宮を嫌っていては、女性としての輝きはありません!と、
断言してもいいぐらいに。




女性性は、
女性の中に潜在的にある魅力でありパワーです。

 



それは、
繊細でやわらかくありながら、
しなやかで凛とした強さもあり、
大地のような安定感と包容力もあるもの。

 



女性性を開花していくことは、
この潜在的な魅力とパワーを育むことになるのです。

 

※セクシャリティの開花だけではなく、
 人としての輝き成熟も引き出していくものなのです。

 

 




そして、丹田(第2チャクラ)の場所でもありますから、
自分自身と他者との関係を司り、
生きる力・パワーの源の場所。


そんな素敵なスペースを女性は持って生まれているのですね。


子宮にあかりを灯して、
ゆったりと自分を感じてみませんか?

 

 

 

あなたの心にもあかりが灯りますよ。


☆子宮にあかりを灯すワークは、セッションでもお伝えしております。
   パートナー・シップのお悩みにもとても良いものです。
 ぜひ、子宮にあかりを灯し愛されるあなたになってくださいね。

 

 

 

 

 

 

こちらもどうぞ
しあわせのヒント 

 

 

 

 

花ひらき

今ここを天国に。