【女性性開花】満たされた私の作り方

 

 

花ひらき、今ここを天国に。

 

愛溢れる心優しい皆様、

こんにちは。

 

いかがお過ごしですか?

 

 

 

 

今日は、女性性開花で大切な

 

「満たされた私」のつくり方についてお話していこうと思います。

 

 

 

 

初めに、お聞きしますね。

 

あなたは、自分を満たすこと意識していますか?

 

 

 

 

 

 

 

「満たすこと意識していますか?」こうお聞きしたのは、

 

女性は、満たされることが大好きだからです。

 

女性は、満たされている時に歓びを感じるからです。

 

 

 

 

そして、満たされることをしないでいると、

 

女性の心と身体は虚しさや空虚感を覚え、

 

いつしか自信を無くし、自分を嫌うようにもなっていきます。

 

 

 

 

こんなことありませんか?

 

仕事で疲れた時に大好きなケーキをご褒美で食べたらご機嫌になった。

 

落ち込んでいる時に、アロママッサージを受けたら優しい気持ちが戻ったこと。

 

女性は自分にご褒美をあげることがとても好きですよね。

 

それは、知らず知らずのうちに自分を満たしているわけなのです。

 

 

 

 

 

 

 

でも、この満たされる感覚、男性にはわからないようなんです。

 

男性は男性性の性質の思考優位で、

 

女性は女性性の性質、感情・感覚優位だからなんですが。

 

なので、思考優位の男性パートナーに、

 

感覚優位のあなたを満たしてもらおうと望んでも難しいこと・・なのです。

 

 

 

 

特に、戦略的・競争意識のビジネス脳バリバリの男性には、

女性の満ちる感覚はまったく想像できません。

むしろ、効率的じゃないと批判の種になることも多いようです。

 

 

 

 

 

 

 

こんな男性性・女性性の違いもありますから、

 

女性は自分で自分を満たすことが大切なのです。

 

そして、

 

あなたが望んでいるものを1番知っているのは誰でしょう?

 

あなたではないですか?

 

誰よりも、自分がどういったことで満たされるのか知っているのは自分なんですね。

 

 

 

 

少し内緒話♡

 

女性性が豊かな男性は、少し頼りなげに思えるのですが、

女性の満たされる感覚に共感できるので理解してくれます。

 

もし、そんなパートナーに出逢っている人はラッキーです。

パートナーに感謝を伝えて、より幸せなパートナーシップを育んでください。

 

また、あなたの女性性が開いてくるとパートナーの男性性が開き、

頼りがいのある男性に変わっていきますよ。

 

 

 

 

 

ということで、

 

満たされた私の創り方は、

 

誰かに満たしてもらおうではなくて、

 

自分で自分を満たす、この意識を大切に。

 

 

 

 

そして、自分がどんなことで満たされるのか1番知っているのは自分なので、

 

自分の心と身体に聴いていくこと、なのです。

 

 

 

 

こんなふうに聴いていくのです。

 

 

心は今どんな感じかな?

 

少し寂しいかな。

 

 

 

 

私の心、どうして欲しい?

 

ほっとしたい感じがするね。

 

少し、お茶を飲んでゆっくりしようか。

 

 

 

 

身体は今どんな感じ?

 

お腹が苦しい・・

 

ランチ食べ過ぎたかな。

 

じゃあ、おやつは控えてお腹を楽にしよう。

 

今度から、お腹を感じながらゆっくり食事をするようにするね。

 

 

 

 

こんなふうに、大切な人に接するように自分に聴いていくのです。

 

「どうしたい?」

 

「何が望み?」

 

「どうしてあげたら嬉しい?」

 

こんなふうに。

 

 

そして、これが満たされた私の創り方なのです。

 

とても簡単でしょう?

 

 

 

 

 

でも、毎日忙しくてこんなことしてる時間なんてないわ。

 

そう思ったなら、それは、効率を考える男性性優位になっています。

 

もちろん、それでもいいのです。

 

自由に選択していいのですから。

 

 

もし、女性である自分を大切にしていきたい、そう思うなら少しずつしてみてください。

 

満たされた心地いい自分になっていけますから。

 

 

 

 

 

セッションはこちら。

個人セッション

 

こちらも合わせてどうぞ。

 

しあわせのヒント集

 

 

 

いつもありがとうございます。

ますますあなたが輝きますように。

 

 

 

 

花ひらき、今ここを天国に。